伝える、ということ

本日も、ご覧いただきありがとうございます!
コーチ社労士事務所 コンシェルジュの川村です。

蒸し蒸しとしたお天気が続いていますが、本日も元気に過ごしましょうね!

最近、仕事以外での場所でイベントのお手伝いなどさせていただいておりまして、宣伝したり、参加者集めに奮闘しております。その中で、相手にどう伝えたら興味を持ってくれるのか、自分が以前参加して良かったところや、相手にとってプラスになるような情報をどう伝えられるのか、相手によってもそのプラスとなる情報は違ってくるから伝え方を変えたり……などなど考えながら、活動をしていました。

自分が伝えたことで、相手の方が興味を持ってくれたり、参加してくださったり、さらに自分の知り合いの方に広めてくださると、伝わったことが嬉しく感謝や喜びを感じます。

「相手を動かすコミュニケーションをしよう!」と、コーチ社労士事務所の所長、池澤に日々言われていることが、こうやって仕事以外の場所でも役立っており、仕事、プライベート、家庭、趣味の場、様々なステージで切っても切り離せない「伝える」ということ、もっと勉強しながらこのブログも書いていきたいと思いました。

自分では伝えたと思っても、相手にとっては違う意味でとらえられている、ということは、仕事でもプライベートでも、ありがちなことかと思います。ご自分の伝え方について、一度、客観的に考える機会を作ってみてはいかがでしょうか。

当事務所は、コミュニケーション研修も行っており、職場でのコミュニケーションについても勉強できますので、ぜひこちらのページもご覧ください。
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